過去の事象をたどる
対象設備の点検、異常、作業履歴を
一続きで確認できます。

対象設備の点検、異常、作業履歴を
一続きで確認できます。
何を行ったかだけでなく、
コメントや関連記録として確認内容を残せます。
類似する異常や次回点検の際に、
過去の対応結果と注意点を参照できます。
MAINTENANCE KNOWLEDGE CYCLE
設備 → 点検 → インシデント → 作業 → 承認 →保全ナレッジ。蓄積した知見を、次の点検・対応へ戻します。
点検や日常業務で見つかった異常を、対象の蓄電所・設備に紐づけます。
重要度、担当、期限、対応方針を整理し、必要な作業へつなげます。
作業結果と確認内容を記録し、必要な承認を行います。
対応の経緯、結果、注意点を関連づけ、次の点検・対応で参照します。
ONE RECORD, SHARED RESPONSIBILITY
オーナーはリスクと対応状況を把握し、O&M管理者は保全業務を進め、現場担当者は作業結果と知見を残す。それぞれに必要な情報を見ながら、事実と判断を共有できます。
複数の蓄電所の保全状況、重要な異常、未完了の対応を確認し、判断事項を把握します。
点検、インシデント、作業を担当と期限に沿って進め、対応方法と結果を知見として残します。
過去の記録を参照しながら、対象設備の作業結果と次回の注意点を記録します。
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