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蓄電所向け 保全・O&M管理プラットフォーム

蓄電所の保全を、
記録からナレッジへ。

設備台帳、点検、異常対応、作業、承認を一つの流れで管理。
現場で得られた知見を設備と事象に紐づけて蓄積し、次の点検・復旧・判断に活かせます。

2026年末まで無料・カード登録不要・自動課金なし

SCROLL TO EXPLORE

FROM OPERATIONS TO KNOWLEDGE

保全業務を進めるたび、組織の知見が残る。

BESSwatchは、情報を保存するだけの設備台帳ではありません。
点検で何が見つかり、どのように判断し、
どの作業を行い、結果がどうだったかを一続きの記録として残します。

  1. 01記録する設備、点検、異常、作業を、蓄電所ごとの保全履歴として整理します。
  2. 02対応を進める異常を担当、期限、承認のある作業へつなげ、完了まで追跡します。
  3. 03知見を活かす対応内容、結果、注意点を保全ナレッジとして蓄積し、次の点検や類似事象で参照できます。
MAINTENANCE KNOWLEDGERECORD / REVIEW / REUSE
FIELD EXPERIENCE, RETAINED

現場の経験を、担当者だけのものにしない。

過去の事象、実施した対応、確認結果、次回の注意点を設備に紐づけて蓄積。
担当者やO&M会社が変わっても、必要な知見を引き継げます。

保全ナレッジの機能を見る
01 / OVERVIEW対応状況を把握する
BESSwatchの概要画面。複数の蓄電所の状態と対応状況を表示している。
02 / INCIDENT異常と判断を残す
BESSwatchのインシデント管理画面。重要度、状態、担当、次の対応を表示している。
03 / RESULT作業結果を次へ活かす
BESSwatchの作業指示詳細画面。作業結果と確認内容を記録している。
01

過去の事象をたどる

対象設備の点検、異常、作業履歴を
一続きで確認できます。

02

判断の背景を残す

何を行ったかだけでなく、
コメントや関連記録として確認内容を残せます。

03

次の対応で再利用する

類似する異常や次回点検の際に、
過去の対応結果と注意点を参照できます。

MAINTENANCE KNOWLEDGE CYCLE

異常が見つかってから、
知見として残るまで。

設備 → 点検 → インシデント → 作業 → 承認 →保全ナレッジ。蓄積した知見を、次の点検・対応へ戻します。

  1. 01

    記録

    点検や日常業務で見つかった異常を、対象の蓄電所・設備に紐づけます。

  2. 02

    判断・指示

    重要度、担当、期限、対応方針を整理し、必要な作業へつなげます。

  3. 03

    実行・確認

    作業結果と確認内容を記録し、必要な承認を行います。

  4. 04

    保全ナレッジ

    対応の経緯、結果、注意点を関連づけ、次の点検・対応で参照します。

ONE RECORD, SHARED RESPONSIBILITY

会社や役割が違っても、同じ記録と知見で動ける。

オーナーはリスクと対応状況を把握し、O&M管理者は保全業務を進め、現場担当者は作業結果と知見を残す。それぞれに必要な情報を見ながら、事実と判断を共有できます。

OWNER / MAINTENANCE LEAD

オーナー・保全責任者

複数の蓄電所の保全状況、重要な異常、未完了の対応を確認し、判断事項を把握します。

O&M MANAGER

O&M管理者

点検、インシデント、作業を担当と期限に沿って進め、対応方法と結果を知見として残します。

FIELD TECHNICIAN

現場担当者

過去の記録を参照しながら、対象設備の作業結果と次回の注意点を記録します。

1つのサイトから始める

1蓄電所から、保全の記録と知見をつなぐ。

各プランの無料期間で、設備台帳、点検、インシデント、保全履歴・ナレッジのつながりを確認できます。

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