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BESSwatchOPERATIONS PLATFORM

BESS OPERATIONS PLATFORM

現場で使える、
蓄電所の保全基盤。

所有者とO&Mが、Site・設備・点検・Incident・作業を
同じ記録で動かします。

招待制・組織単位のアクセス管理Siteごとの共有範囲

SCROLL TO EXPLORE

ONE SITE / ONE OPERATING RECORD

Siteの状態から、
次の作業までをつなぐ。

何が起きているか、誰が何をするか、どう完了したかを、Siteに紐づく同じ記録で追えます。

  1. 01把握するSITE / ASSET
  2. 02進めるINCIDENT / WORK ORDER
  3. 03残すRESULT / HISTORY
LIVE OPERATING RECORDHOKKAIDO BESS 01 / SITE TIME
ONE ISSUE. ONE TRACE.

異常を
見つけ、
次の行動へ。

Siteの全体像から優先すべき異常へ。
担当・期限・完了記録まで、流れを切らしません。

運用の流れを見る
01 / PORTFOLIO全体を把握する
BESSwatchの概要画面。複数Siteの状態と対応状況を表示している。
02 / INCIDENT優先対応を決める
BESSwatchのインシデント管理画面。重要度、状態、次の対応を表示している。
03 / WORK ORDER結果を記録する
BESSwatchの作業指示詳細画面。作業結果、検証方法、検証結果を記録している。
01状態を捉える
02対応を動かす
03完了を残す
OWNER判断・承認
SHARED RECORDSite / 履歴 / 責任範囲
O&M点検・対応・完了

ONE SITE. TWO ROLES.

判断と実行を、
ひとつの記録で
つなぐ。

所有者は全体を見て判断する。O&Mは現場で動き、結果を残す。BESSwatchは、その間の情報と責任をSite単位でつなぎます。

OWNER判断する経営・保全責任者
BESSwatchSHARED SITE RECORD同じSite・同じ履歴
O&M実行する管理者・現場担当
01 / SEE

状態と優先度を判断する

複数Siteの状態と異常を見比べ、対応の優先順位を決めます。

STATESite・設備
01 / CAPTURE

現場の状態を記録する

点検結果や異常を、対象Siteと設備に紐づけて残します。

02 / DECIDE

対応方針を決める

担当・期限・承認条件を揃え、誰が何をするかを明確にします。

ACTIONIncident・作業指示
02 / ACT

点検・復旧を進める

担当と期限に沿って作業を実行し、進捗を同じ記録に更新します。

03 / REVIEW

完了を確認し、次を判断する

作業結果と履歴を確認し、次の保全判断や説明に活用します。

RESULT結果・承認・履歴
03 / RECORD

結果と根拠を残す

作業結果・検証内容・完了記録を、後から追える形で残します。

DIFFERENT ROLES. SAME RECORD.違う会社・違う役割でも、見る記録はひとつ。

START WITH YOUR OPERATING FLOW

蓄電所の保全を、
次の標準へ。

現在のSite運用、点検、トラブル対応の流れをお聞かせください。導入相談の詳細は後から調整できます。

導入相談