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PRODUCT

保全業務を一つの流れで管理し、現場の知見を蓄積する。

設備台帳を起点に、点検、インシデント、作業指示、承認、履歴、保全ナレッジを関連づけて管理します。

01
概要点検期限、対応中のインシデント、承認待ちの作業、担当者ごとのタスクを確認します。
02
点検点検の予定、期限、担当、結果を管理し、指摘事項を次の対応へつなげます。
03
インシデント管理見つかった異常を対象設備に紐づけ、状態、担当、期限、対応方針を整理します。
04
設備台帳蓄電所から設備階層、識別情報、点検、異常、作業履歴までをたどれます。
現行UI / 概要
BESSwatchの概要画面。サイトの状態、対応状況、今日やること、月間スケジュールを表示している。

蓄電所の状態、対応キュー、今日やること、月間スケジュールを一画面で。

ONE RECORD, NEXT ACTION

一つの記録が、次の仕事を動かす。積み重ねた知見が、次の判断を支える。

点検結果からインシデントを登録し、必要な作業を指示する。
完了後は作業結果と確認内容を履歴・ナレッジとして残し、
次の点検や引継ぎに活かせます。

02

点検

現行画面 / CURRENT UI
BESSwatchの点検画面。点検キュー、期限、状態、担当、承認待ちを表示している。

定期点検を、予定から結果まで管理する。

点検の予定、期限、担当、結果を管理し、指摘事項を次の対応へつなげます。

03

インシデント管理

現行画面 / CURRENT UI
BESSwatchのインシデント管理画面。重要度、状態、対応キュー、今日の優先対応を表示している。

異常の重要度と、次の対応を明確にする。

見つかった異常を対象設備に紐づけ、状態、担当、期限、対応方針を整理します。

04

設備台帳

現行画面 / CURRENT UI
BESSwatchの設備台帳画面。設備階層、状態、製造番号、サイト別の設備一覧を表示している。

設備構成と保全情報を、同じ設備に紐づける。

蓄電所から設備階層、識別情報、点検、異常、作業履歴までをたどれます。

プロダクトの機能

設備台帳を起点に、保全の記録と知見を関連づける。

01

対応状況を把握する

期限、対応中の異常、承認待ち、担当タスクをまとめて確認します。

概要
02

設備から履歴をたどる

設備階層、識別情報、点検、異常、作業履歴を同じ設備に紐づけます。

設備台帳
03

予定から結果まで管理する

点検の予定、期限、担当、結果を管理し、指摘事項を次の対応へつなげます。

点検管理
04

異常と次の対応を整理する

異常を設備に紐づけ、重要度、状態、担当、期限、対応方針を管理します。

インシデント管理
05

対応を完了まで進める

作業指示から結果の記録、確認、承認までを一つの流れで管理します。

作業・承認
06

対応の経験を次へ残す

事象、対応内容、結果、注意点を関連づけ、次の点検や類似事象で参照します。

保全ナレッジ

HISTORY AND KNOWLEDGE

履歴を残すだけでなく、再利用できるナレッジにする。

日時や担当者だけでは、次の判断に十分な情報が残らないことがあります。
BESSwatchでは、何が起き、どのように対応し、
結果がどうだったかを関連する記録とともに残します。

  • 何が起きたか
  • どの設備で起きたか
  • どのように対応したか
  • 対応後にどうなったか
  • コメントや関連記録に残した注意点

START WITH THE OPERATING FLOW

保全の記録が、
知見として残る運用へ。

各プランの無料期間で、設備台帳から点検、インシデント、
保全履歴・ナレッジまでのつながりを確認できます。